皇室のあり方を考えてみる

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突然ですが「皇室の発言」気になりませんか?

秋篠宮さまが30日に53歳の誕生日迎えたということで記者会見して、「大嘗祭(だいじょうさい)」のことと、長女眞子さまのご結婚のことにについて話された内容です。
普段から皇室を追いかけている訳ではありませんが、何か秋篠宮さまの生の意見というか、民間人に近い感覚に安心したのを覚えました。
「大嘗祭(だいじょうさい)」については「宗教色が強いものを国費で賄うことが適当かどうか」という議論で、秋篠宮さまは「公費を支出するべきではない」と言ったのに宮内庁長官たちは「聞く耳を持たなかった」という・・・。
よっぽど秋篠宮さまの方がきちんと考えていると思うのですが、いかがでしょうか?

このことは自分の薬剤師仲間の間でも少し話題になりました。
皆さんはどう思われますか?

このブログ記事について

このページは、ひゅうがが2018年11月30日 18:14に書いたブログ記事です。

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