年末にスキーに行ってから、あっという間に1ヶ月が過ぎてしまいました。

またスキーに行きたいなーと思いますが、今シーズンはどうかな?
もし行けたとしても、日帰りくらいかな・・・。
今年は暖冬だと言われてたので、あんまり雪は降らないのかもと思っていましたが、大寒波だかなんだかの影響でかなり雪も降ってるみたいですね。
東京では1度降ったきり、その後も降ると言われるわりには全然降らなかったり、降ったとしても全然積もらなかったりぐらいの降り方でしたね。
雪が積もってしまうと何かと大変なので、積もらない方がありがたいのですが、でもたまにだったら積もるのも冬らしくていいかもしれませんね。

薬局までの通勤は大変になっちゃいますが・・・(汗)。
薬剤師業務も順調です!
今年も宜しくお願い致します!

まだ趣味というにもはばかれますが、御朱印という物を集めています。
御朱印というのは、本来「納経」と言われているそうです。
参詣者が写経して寺社に「お納め」るのがその由来らしいのです。
自分も写経しておさめるという事はした事ありませんが、今はこの写経を納めなくても、「参詣」の証しみたいなものとして少ないお布施で「判」をもらえる様になっています!
そのお布施も自分で決めれるところもありますが、だいたい300〜500円くらいです。

なかなか流行っているとはいえ、御朱印集めをしている人をあまり見かけないというか、話さないのですが、この新年も姪っ子が集めているのを知って、何か嬉しくなりました。
ブルーレイレコーダーの調子が悪いのか、設定がおかしいのか、最近録画予約ができなくなって困っています・・・。

うちのレコーダーはテレビと連動しているので、テレビの番組表からも録画予約ができていたのですが、なぜか予約をした番組が始まってもレコーダーは一向に動かず、結局数分経っても録画されない状態になってしまって、手動で録画したりしています(汗)。
しかもレコーダーのチャンネル設定がうまくいかず、録りたかった番組ではない違うチャンネルの番組が録画されちゃったりしていました~(涙)。

今は時間に余裕がないのであきらめてますが、早く時間作って原因を突き止めたいと思います!
もう12月ですね~インフルエンザ、今年はどんな感じでしょうか?
今週末、ちょっとした打ち上げをやることになったので、ただいま店を検討中です。

いつも行ってる店でもいいんですが、せっかくなので新しいところを開拓してみたいな~と思いました。
といってもあまり遠くまで移動したくはないので、結局はいつもの店になってしまう可能性もありますが・・・。
いま一ヶ所気になっているのが、おでんがメインの居酒屋さんです。
いろいろアラカルトもあるのですが、おでんもいろんな種類があって、写真を見るとどれもおいしそうです!
むかし父親にくっついておでん屋さん行ったことがありますが、そんなおしゃれな店じゃなくって本当にこじんまりとしたおじさんおばさんがやってるようなお店でした。
なんだか懐かしいです。

明日も調剤業務ですが、最近ちょっと疲れてます・・・。

今日は調理師についてまとめています。いつかは中小企業診断士の転職についても書こうと最近色々と勉強しています。


どの業界やどの職種でも、募集要項には法律上年齢制限を定めるには、明確な理由が必要ということもあり、年齢制限は設けていないもの、ある程度の適正年齢というものが存在しています。これと同じように調理師には定年などの年齢制限があるのかという疑問をお持ちの方もいらっしゃるでしょう。

ここでは、転職のハードルとして良く上がる年齢制限についてスポットをあてて紹介をしていきましょう。

 

・若い年齢への制限は?

戦後まもなくといった世の中では、小学校などを卒業して、すぐに料理店の内弟子のような形になり、住み込みで働き始めるといったことが当たり前に行われていました。そこまで遡らなくても、昭和の終わりぐらいまでは、義務教育過程を卒業し、住み込みで働き、調理師として身を立てたいといった人間も少なくありませんでした。ですから、基本的には義務教育過程を経ていれば、問題なく採用される傾向が高いのが調理師という職業になります。

ただ食品メーカーのメニュー開発などで調理師としてのスキルや知識を活かしたい場合であったり、外食チェーンのいち店舗を調理長兼店長として切り盛りしていきたいという場合には、大学卒で経営学や経済学など学んでいると重宝されることでしょう。近年では、理系大学卒で行ってきた研究を活かした新しい調理法を用い、話題になっている調理人も存在しますから、早く始めれば始めるほどに良いという世界でもなくなってきているのです。

 

・定年はあるのか

一部ではホテルなどの調理師は40歳前後である程度のポジションに居なければ、リストラの対象になるといった噂話も飛び交っていますが、これは根も葉もない噂に他なりません。少なくても雇われ調理師でも、60歳から65歳くらいまでは働くことが可能であり、それぞれの飲食店の方針にもよりますが、求人でも年齢制限は設けられていないことがほとんどです。

日本料理の世界であれば、ある程度に実績があれば、70歳や80歳といった年齢でも、料理長として採用されているお店も存在しますし、アメリカ大統領と総理大臣が会食をしたことで知られる銀座の寿司屋の親方は御年87歳で現役で板場に立っているという状況です。

腕があれば必ず需要があるというのが調理師の世界であり、引退は自身が決めると言っても過言ではない世界なのです。

 

・タイミングが重要

年齢的に一般的な雇われ調理師では無理だと思われる場合でも、タイミングさえ合えば、料理長などの高いポジションでの転職求人と巡り会える可能性は高いです。調理師の場合、何よりも経験が評価を左右するケースが多く、少数で回しているお店の場合、調理長がいきなりリタイヤしてしまうことも珍しくありません。

こういった場合には、外部から経験豊富な調理師を採用し、お店を任せるといったケースも少なくありませんから、チャンスはタイミング次第で広がっているといえるのです。

仕事(薬剤師業務)が終わる夕方も、日が落ちるのが早くなって来ました。
寂しいですね・・・。

今年の夏は、いつにも増して過ぎるのが早かった気がします。
残暑も何だかんだと無くて、大雨が多くて、鬼怒川の方は大変な洪水に見舞われてしまいました。
つい先日は大雨と風邪で、自宅ベランダの手すりの上に置いておいた「紫蘇の鉢植え」が落下してしまいました。
紫蘇の花も咲き始めていたのに悲しいです。

話は全く変わりますが、つい先日、映画好きな薬剤師仲間の一人から「建築学概論」という映画を薦められて、ちょっとTUTAYAに行くタイミングがあったので借りて見てみました。
韓国映画で、淡い恋心を描いていまして、なかなかの秀逸な作品なんです!
大きな事件や、展開はないもののいい作品でした。

何かのタイミングがあれば是非見てみて下さい!
洗濯物がすっきり乾かない日が続きますね・・・。

天気もそうなのですが、この気温差に体調をくずす人が多いので、皆さんも気を付けてくださいね~。
と言っても調剤業務はそれほどハードでもなく、いいペースで進んでいます。

もう8月も終わり9月になりますが、9月にもシルバーウィークという大型連休(?)がありますよね。
そこではどこにも行く予定はないのですが、その前に平日にお休みもらって温泉に行ってこようかと思っています。
なんだかのんびりしたいんですよね・・・って、少し疲れているのかもしれません。
特に何があったというわけではないのですが、夏の疲れがたまってるのかな?

少し温泉でリフレッシュして、9月も調剤業務一生懸命やろうと思います。
弟の話・・・

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新卒から就職した先で営業に回されてから、3回転職をしていますがすべて営業の仕事しかしていません。
自分の中では他の仕事にもついてみたいと思うのですが、自然に営業になってしまいます。
ですが、この転職を重ねてきてもしかしたら自分で独立して仕事ができるかもしれないと考えるようになりました。
積み重ねてきた営業力もかなりあると思いますし、人よりも知り合いは多くいると思います。
人望があるのかと聞かれたら、それなりにあると思うのです。
この自分の中の営業力を発揮して何か始めてもいいのではないか。
幸いといいますか、自分には家族もないですから、ここで自分で試すことはすごいチャンスだとも思います。
転職をするか、独立するか迷います。
独立するのなら、それなりの知識はないと駄目ですから何か資格をとることも頭には入れています。
どちらがいいのか、考えはまとまっていませんが行動はすべきだと思っています。
営業をしてきてよかったと思える今、人生が楽しくなってきました。
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昔は「言語聴覚士に適性あり!!」なんて言われてましたがね。
人生どうなっていくんでしょうか。幸せになってほしいな。
 

薬剤師として色々大変みたいだけどすごく頑張ってるのは知ってたから応援したいなって思って話し聞いてた。でもねーけっこうやばいかんじかもしれない。もともと友達は白黒はっきりつけたい性格なんだよね。それは薬剤師になる前からなんだけど。

だから学生時代もよく友達ともめてたりした。正論をそのままぶつけちゃうからもっと上手くやりなよって私も友達に伝えたんだけどそれがまあいいところでもあるんだけどね。薬剤師の友達は子どものまま大人になった感じがする。だから自分の思ったことなんでもはっきりいっちゃうっていうか・・・。

まあ私は真逆な性格だから受け入れられるんだけどね・・・うらやましいっていうか、私にはないものだから。でもそれをところかまわないでましてや先輩の薬剤師さんにもいっちゃうのが問題なんだと思う。本気で反論とかしてるのが目に浮かぶよ。

でもそうだと上手くいかないよねー人間関係はそんなにうまく運ばないと思うんだ。このままだと友達が孤立しちゃいそう・・。応援したい気持ちがあるけどどうやったら伝えるだろうなあ。他の人はあいつはなにいっても変わらないって思ってるみたいだけど寂しいなあ・・・。あきらめていいのかなって思っちゃう。

● 倉庫で物流薬剤師として働きたい方はココ

希少価値の高い物流薬剤師の募集も見つかります。早い者勝ち。
家庭菜園、今年は3年ぶりくらいに再会しました。

トマトとナスを主体に、あとはししとうとか大葉とかも植えてみたんですが、なぜかナスだけがあんまり採れません・・・(涙)。
なにがいけなかったのかよくわからないのですが、でもとりあえずトマトとかししとうなんかはたくさんとれているので、まあよしとします(笑)。

何年か前は、グリーンカーテン作ろうと思ってゴーヤとかきゅうりとか育ててみました。
きゅうりはかなり好調で、たくさん採ることもできたいんですが、ゴーヤは全然でしたね・・・(涙)。
その年の気候とか、土の状態とかも左右するとは思いますが、なかなかパーフェクトな年がないのが悔しいです。

調剤業務が終わって、毎日庭に直行してますが(笑)、意外とストレス解消だったりします!